2010年09月20日

キャバクラとパブスナック

キャバクラって言うのは


「一時間飲み放題○○円」


と、書いてあるので
大体値段が読めますよね?


キャストに挙げるドリンクが1000円とかって考えて
これ位挙げればこんなもんだろうな〜とか。


なのであまり金額的な不安って無いと思うんですけど
パブやスナックやラウンジなどになると


「一体幾ら位なんだろう」


って言うのが中々読めません。


こんな時まず自分が観るのは
お店の入り口などに貼ってる従業員募集の張り紙ぴかぴか(新しい)


これで時給が1500円前後だとスナック寄りで
料金もそんなに高くはないのかな?と思ったり
逆に2500円以上とかになると


「キャバクラみたいなパブスナックなのかな」


と、思ったり。


まぁ 例外もありますが
時給の高い店は従業員が多かったり
若い子がメインでその分料金も高く
時給の安い店では従業員が少なかったり高齢で
料金もそれなりに安いのかなと。


そして自分がよくやるのはお店の電話番号などが載ってる場合


「システムとかってどんな感じですかね?」


と、予め電話をして聞く事。


これメリットとしてはこの不景気ですから
向こうも新規の客って喉から手が出る位欲しい時も多く


「普段はこれ位なんですけど今日は○○円でいいですよ」


と、サービスをしてくれたり


「しっかりした客だから上乗せは出来ないな」


と、ちゃんと明瞭会計料金になったり。


一方でデメリットとしては


「薄い客だろうな〜」


と、店側から思われたり
行く前に電話するお客さんってきっと少なく
戸惑われたりする事もたまにあるわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)


実際よく


「電話してからきてくれる人って少ないから」


と、お店の人に言われますわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)


後は一回目に行った時は基本生や瓶ビールを頼みますビール


まぁ 安いと500〜600円で高くて1000円で
それに席料をプラスして幾らだったかで
良い店か悪い店か分かり易いと思うんです。


例えばキャバクラの様な店でビールが600〜700円とかなら
凄く安いでしょうし
逆に店の人一人でやってて1000円とかなら高いでしょうし。


そしてビール代を引けば残りがチャーム(席料とお通し)で
大体それが幾らだったかで値段が分かるかと。


またボトルを頼むと


「ボトルを入れちゃったからこの料金になっちゃいました」


と、割とボリ易いんですよねあせあせ(飛び散る汗)


と、ボルとか言ってますが
相模原にはそういうボッタクリ店は少ないです手(パー)


あるにはありますががく〜(落胆した顔)


一番良いのは個人的には最初にお店の人が


「お店のシステムについて説明させて頂いてもいいですか?」


と、言った上で説明してくれたり
メニューにちゃんとそういう事が書いてあったりぴかぴか(新しい)


後はキャバクラとの差別化って事で


「飲物頂いてもいいですか?」


って言うのは止めてもらい
こっちが挙げたくなったら飲んでもらうって言うのが一番かなわーい(嬉しい顔)


まぁ 男性って頼まれれば断れなかったりする人が多いので


「飲物頂いてもいいですか?」


ってセリフを言うのと言わないのじゃ売り上げも違うのでしょうが
自分は割とそういう店はお客さんを連れて行かないし
一度きりになってしまう場合が多いかなわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)




posted by 純 at 09:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。